1. FAXや電話で注文が来るたびに、Excelへの手打ちや手書きで対応している

 

2. 在庫・納期・技術・取引先のことが担当者の頭の中にしかなく、

その人がいないと仕事が止まる

 

3. AIやデジタルツールを活用したいが、何から始めればいいか

分からないまま時間だけ過ぎている

 

 

 

 

  1. 繊維業界のデジタル化・AI活用ブログ
 

繊維業界のデジタル化・AI活用ブログ

繊維×デジタル×AI|現場の「困った」を解決するヒントを毎週発信

繊維業界のデジタル化・AI活用に関する実践ブログ。
Google活用術、中小企業のIT導入、NotebookLM・ChatGPTの使い方など、繊維・紙業界の現場で使えるデジタル情報を毎週木曜に発信。
大阪・泉大津のbridge 山本宏征が運営。

 

2026/05/07

AIを使いたいのに使えない理由は、スキルではなく3層構造の問題だった。
セミナーを4回開催して気づいた「AIを使いたくても使えない人の壁」を、繊維業界15年の視点から考えてみました。

詳しくはこちら
2026/04/30

何百万円のシステムも、Excelも、うまくいかなかった。

今話題のバイブコーディングが素人に難しい理由とは?

繊維・紙業界15年の経験から確信した「ちょうどいい」ノーコードアプリの正体をお伝えします。

詳しくはこちら
2026/04/23


「探す」という行為に、あなたは一日どれぐらいの時間を使っていますか?

もし30分使っているなら、年間125時間超えの損失かもしれません。


机のメモから卒業し、Googleツール3つで「検索できる会社」に変わるをヒントお伝えします。

詳しくはこちら
2026/04/16

AIと3年話し続けて気づいたこと。
繊維・紙業界の私たちが扱うのは、人が感性で選ぶ商品ばかりです。

感情や共感に働きかけられるのは、今のところ人間だけ。

「ここは自分がやる」と決めた時、AIは最高の味方になります。

詳しくはこちら
2026/04/09

「会社のことを何でも知っている自分の分身みたいなAIがあればいいのに」という願いをGoogleのNotebookLMで形にしてみませんか?
資料を放り込むだけで、社長の代わりにAIが答えてくれる「社長AI」の作り方。
新人の孤独を救い、そして社長の負担を減らし、図解資料も一瞬で作れる、繊維・紙業界の製造業の経営者さんのための最も簡単なAI活用術を解説します。
詳しくはこちら
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